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申し込まれる自己PR文の書き方

申し込まれる自己PR文の書き方

結婚相談所では、写真付き(任意で、写真非表示も可)のプロフィールをみて、お相手に申し込んだり、申し込まれたりします。

条件を、入力しお相手を、検索すると、その条件に該当する方が、1欄で、でてきます。

その1欄から、気になるプロフィールを、選んで読み込みます。

プロフィールには、写真と、居住地や、生年月、身長、体重、学歴、年収、婚歴、こども、趣味、お酒、たばこ、お相手への希望、家族と、自己PR、担当カウンセラーからのPRなどがのっています。

気に入ったら、申し込む。

ご承諾があれば、お見合となります。

お申し込みは、女性も男性も、驚くほど、同じ人に集中します。

やはり、男目線、女目線は、同じ、モテル人は一握りです。

 

申し込んだほうは、芸能人並みの人気なので、ほとんど、見合になりません。

申し込まれたなかから、会ってもいいかもという人にOKをだし、見合となります。

プロフィールのどこを、みるのか?

条件は、条件検索しているので、皆、似たりよったりの人がでてきます。

違いは、写真と、自己㏚文です。

写真は、大きな要素で、写真次第とは、よく言われるところです。

写真の次に注目されるのは、自己PR文です。

これは、苦手という方が多いです。

よくあるパターンは、性格を褒める(自分で、褒めるのも、変なので、友人からは、○○といわれます。とか)

パートナーと、であえたら、やりたいことを書く。

どんな家庭を築きたいか書く。

男性は、男らしさ、仕事のやりがいとか、

女性は、女らしさ、妻力を、アピールするのが常套です。

 

もう1つ上を行こうとするなら、絵が浮かぶ・・・例えば女性なら、楚々とした美人の彼女が女らしい日常を送っているのが、イメージできるような文章が理想です。・・・男性が想像して思わずいいなぁと思える絵が浮かぶようなものです。・・・休みの日には、家のリビングに花を飾ったりして過ごしています。とかです。料理アピールでも、毎日お弁当を、作っているとか、とか、デザイナーの彼女でしたが、きちんと、かたずけ、掃除のいきとどいていることが、1番のインテリアです。とか

 

男性は、やはり、スポーツマンとか、男らしさやリーダーシップの感じられるリーダーシップ物が、好評ですが、真実の自分の姿を、ポジティブな言い方で、表現して欲しいです。

スポーツが苦手で、屋内派なら、ポジティブに家にいる表現をして欲しいです。

優柔不断→優しい、思慮深い

人見知り、話べた→聞き上手

言葉の言いかえは大事です。

おつきあいがはじまったら、読み返すことも多いもの。

短すぎず、長すぎず目立ちすぎず、しっかりと自分を表現してください。

1つの文は、短いほうが、意味が通じやすいです。

余計にハードルが上がる?

大丈夫。指導します。

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