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婚活に成功するラインのコツ

婚活に成功するラインのコツ

お見合が終わり、男性は、「いいやん」「それなりにかわいい」

女性は、「希望条件だし、生理的にいやではないし、1回では、なにもわからないし」

 

要するに、嫌じゃないならもう1度会おう・・・ほかにこれという人もいないし・・・結婚は、この人とは100ないと思わない限り、プレ交際となります。

 

ここで、相談所からは、ライン、メールは毎日して、週に1度はあうようにといわれます。

出来てない人も多い。

ラインは、会話と一緒です。

沈黙が怖いからとしゃべり続ける男性もいます。

自慢にしか聞こえなかったり

変にため口で、なれなれしかったり・・・・

初対面は、距離があってあたりまえです。

ラインも同じ。自然な感じが大切です。

お礼のやり取りは、出来るだけ早く。

お相手より早く送りましょう。

 

翌日のラインは、前日の会話を思い出して、自然と返事がでるようなものがベストです。

会話の中にふと気になったことがある、思い出したら、知りたくなったみたいな・・・

例えば、私が最近お目にかかった男性はロードバイクをされるそうです。

ふと、道を歩いていてきになったのは、山をよじ登ったり、下ったりするロードバイクで街は、走れるのでしょうか?

もし、走れないなら、そこまではどうしていくの?

そんなことを聞いてみる。

最近知り合った女性は、ラインの画像が、顔は、みえないけど、すごくかわいい着物をきて、(若々しいかんじ)で、お茶をたしなんでいる画像だったんです。

彼女の顔を知っているので、「可愛い!」「お茶ならってはるんやろか?」とメチャ気になって、聞いてしましました。

「お茶ならってはるんですか?」「わたしは、全くのお茶の経験が経験がありませんし、むしろスポーツばっかりやってきたので、おしとやかさとはほど遠いかと。。」と帰ってきました。

今頃、おしとやかを求める男性は多くないと思います。

謙虚さと、ひかえめ、思いやり・・・・これは、性別関係ないかも

きっかけは、相手の興味のあることを、聞くしかもさりげなく・・・

 

その質問は誰に聞かれても、思わず答えてしまうというものがいいと思います。

難しいですか?

どんな会話をしたか聞かせてもらえたら、一緒に考えますよ。

変に、好意をもっているというようなものは、重いし、会話と同じ、自分のことばかりいわれても・・・とおもってしまいます。

で、これも会話と同じかえって帰ってこなかったら、嫌われてるとか、興味がないと思ってしまいがちですがペースは、人によって違います。

即レスは、好感度大ですが、仕事の習慣なのかもしれません。

あとで、落ち着いて返事しようとか考えると大抵忘れてしまいます。

返事がいらない内容だったら、「うん、うん」と心のなかでうなずいて、返事したつもりになってしまいます。

なので、会話のテンポや声の大きさを相手に合わすように、ラインの頻度、長さ、ことば使いも相手にあわせます。

ねらいは、何かこの人のテンポや、メール嫌じゃないわ~

大好きというわけじゃないけど、いこごちいいのは、相性がいいのかも・・・と思わせるためです。

その間に3~4回あえたら、だんだんとため口になり、自然と距離を詰めましょう。

この3~4回も相手の思惑を気にしすぎて誘えない男性も多いです。

また、どうしてもそんなに頻繫にあいたいと思えなかったり、、、

そこは、大切な大切な、大きな得意先だと思ってください。

やるべきマナーはきまってますよね?

女性にもいいたいです。

「その日は都合が悪いとなったとき、大切なお客様だったら、変わりにこの日にしてもらえませんか?」と自分から言いますよね?「こちらから、連絡します。」といって、ほっとくのなら、ことわってください。その態度は、失礼です。

なぜ、恋愛、結婚となったら、「お前から来い」みたいに上から目線になるのか?

そのために女子力を、磨いてる?

そんな女子力いらん!

「貴重な時間を私のためにありがとう!

私を、選んでくれて、お誘いいただいて、ありがとうございます。」と、誰に対しても考えてほしいです。

 

話は変わって、だんだん仲良くなったら、2人の世界には、自然とはいっていけるはず。。。

やはり、最後は、男性ががんばるしかないです。

「一緒にいて楽しい。」「時間が短く感じられる。」そういう思いは伝えたほうがいいです。

相手の気持ちがわからない?

当たり前やわ!

そんなもの、本人にもわかってないかも・・・

まず、自分が結婚しようと思う人と出会えたら、

少しずつ、2人の距離を縮めていくしかないです。

両方の相談所も協力します。

彼女の気持ちを聞いてくれます。

というわけで、ラインのコツは、

①お礼は早く

②自然に答えてしまう軽い質問

その答えに好意的なコメントをだす。

その答えのなかから、また質問するでもいいです。

③長さ、頻度、言葉使い、調子はできるだけ相手にあわせる。

④距離が縮まる、工夫をする

何より1番は、会うことです。たとえ1時間でも、お茶だけでも、あうことで、自然と距離は縮まります。

距離が縮まって、ラインでも盛り上がれるようになったら、こっちのもの

私は、電話のほうが、声がきけていいとおもいますが、忙しい現代人には、電話は、お互いの時間をうばうものなんですね?

失敗しても大丈夫。

失敗の数が、あなたを育てる。

気になることは、聞いてください。

 

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