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2020-11-27
海外駐在員の方へ
以前、海外駐在が、必須な商社マンなどは、結婚を早くすることが出世の条件だったりしたそうです。
無用なトラブルを避けるためにも海外駐在は、既婚者にかぎったようです。
去年、製造業大手の海外事業部を福利厚生の件で、伺いましたが、やはり、海外駐在員のなかの独身者の割合は、1割。女性も多く派遣されるようです。
コロナで皆さんどうしていらっしゃるんですかね?
やはりオンラインなどに変わってきているのでしょうか?
以前、大手結婚情報サービスにいたときには、そういうお問い合わせや要望が多くありました。
企業では、お見合帰国の費用を計上しているんですが、そもそもお見合する相手がいないということで殆どの方が使われていないままだったとか・・・
国際結婚される方もあったでしょうが、前職のときには、休暇中に慌てて入会し、赴任中は、メールなどでやりとりし、帰国時にまとめてあうというのが、一般的な活動の仕方です。
中国天津に赴任されていた方、フランスやカンボジアに就職されていた方・・・書類も海外赴任者のほうが、たくさんださないといけないのですが、、、
短期に入会し、海外で活動が開始されます。
メールのやりとりし、帰国後にまとめてあう。
海外居住も以前よりは、違和感もなく、コロナ後でしたら、近場でもリモートなので、そういう意味では、海外駐在の方は、以前よりも婚活しやすいといえると思います。
天津赴任の方は、1ヶ月に一度帰国されていましたが、休みだったはずの日に会社から呼び出されたりして、デートの予定が、二転三転したそうです。
当日キャンセルや、変更に文句もいわず応じてくれた彼女のやさしさが決め手になりゴールイン。
カンボジアの企業に勤務していた女性は、プロフィール等条件はこれ以上ないという方と帰国して数回デートしましたが、どうしても楽しくないので、これは無理と、破談に。この方式は、向いてないのでやめますとおっしゃいましたが、何か私と話しているうちに続行することに・・・半年後、目出たく素晴らしい方とゴールインされました。
やはり、やり続けることが大切です。
海外の方のほうが、時間と集中力ありで、結構決まるというのが、私の実感です。
海外駐在の方は、ZOOMで無料面談を承ります。
まずは、ご予約から
https://en-supprt.net/reserve