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2021-06-16
女の婚活⇒お金持ちと結婚する方法
お金持ちの定義ですが、ネットでよく見る億りびと(仮想通貨で億以上の資産を保有するひと)・・・以前は、純金融資産1億円以上と言ったみたいですが、最近では1.7億円以上を指すとしている本もありました。
資産家と高所得者と富裕層は、少しずつ定義が変わるようです。
高所得者とは年収850万以上と考える人が多いようですが、サラリーマンの800万は、資産運用出来てないと資産家・富裕層とは言えないのではないでしょうか?
1000万クラスで、手取り50万のボーナス100万で、800万弱の手取りですか?(会社にもよるし職種にもよるでしょうが?)こちらから、預金だけで億を貯めようとすると相当厳しいです。
不労所得と言われる不動産や、株などの金融資産がないと富裕層にはなりにくいでしょうし、資本家とは、資本を出して企業を経営する人のことらしいです。
以前は、代々会社経営して、不動産を持ち、金融資産を持つ方をお金持ちと言い、大体経済感覚はシビアでお金を出さない方が多かったように思います。
プチお金持ちと言える医師でも、勤務医と開業医、開業医でも何代も続く医師の一家と自分の代から開業した人とでは、資産の保有度は違います。
相続税は、どんどん重く、会社30年寿命説を言われます。
婚活で女性から男性に問われるのは年収のみ・・・源泉・確定申告以外の書類を頂戴しても確認が煩雑になるだけという事情もありますが、当然、借金の有無を問うことはありません。
自分の代で会社をおこしたり、病院を開業したような方には、たいてい不動産を含む借り入れがあったりするのではないでしょうか?
不動産賃貸収入など、絶対に全部使ってはダメなのは、不動産を所有している方は、当然解っていることです。
補修・修繕・建て替えの費用などは、経年とともに必要となってきます。
以前に不動産賃貸収入だけで3000万という男性の結婚のお世話をしたことがあります。
先祖からの不動産で、本人さんは会計士の資格を持ち、市役所で、嘱託職員として600万を得ていました。
彼は、43歳で、30代がいいということで、30歳の弁護士事務所勤務のきつい感じの美人女性とお見合をしました。
彼女が言うのには、「3000万は詐欺かと思うくらいケチで、ありえない。」と怒っています。
(その言い方は、こちらは、確定申告をもらい、収入と所得をちゃんと表示しているのにとカチンときますが。)
彼に聞いてみると、「生活費はいくらかと聞かれて50万」と答えてケチ呼ばわりされたようです。
即ちバイト代だけで暮らしていたら、ほっといても資産は増えるのにというところです。それでも、時代の波や引きついだ人の能力によっては、解らないのにです。
最近は、投資家が資産1億以上の資産家であり、仕事をしなくても良いファイヤ―するというらしいですね?
最近では、1億以上のを金融資産を持つ方は、しかも1代で築いているのは株による投資家も増えました、
こちらも、預貯金や債券でリスクを回避するらしいです。
畑でいえば、農作物はいくら食べてもいいが畑を消費することは絶対にダメらしいです。
確定申告の所得を年収と考えるお金持ちと結婚したい女性達が集まってきます。
これがまた、以前よりたくさんいます。
ハッキリと彼に言うそうです。
「ぜいたくしたい。知り合いのようにセレブ生活したい。」資産家は、必要以上に消費や浪費せずに益々資産が、資産を産むようにしたいと考える方が多いです。
芸能人も「タクシー代のお釣りをもってきた」だの「ゴールドカードを渡しても、最低限しか使わない」方と結婚したいと思っています。
派手なタイプより清楚系であたまのいい、性格が謙虚で、思いやりと気配りのある人と考えています。
間違ってもお見合の席で、「お金目当てです」類の発言はNGです。
1代で億という資産を持つような人は、普通とは考え方も頑固さも違います。
そのパートナーになる人にも、それなりの器があると思います。
挑戦するのは自由ですが、間違っても見合の席で「贅沢したい」などと言わないように・・・