Topics最新情報
エンサポート尼崎の最新情報ページです。お知らせやブログなど発信しております。
2021-11-05
【男の婚活】真剣交際に進むとき
お見合いから3~4回のプレ交際を経て、(期間としては、お見合いから1ヶ月くらいで)1人に絞ったお付き合い=真剣交際に進みます。
その場合は、他にプレ交際の人がいたり、お見合いが組めていたりしたらNG
真剣交際というステータスには、変更できません。
ですので、真剣交際に進みたいとなったら、身辺整理が重要です。
プレ交際では、同時に何人とも並行して付き合うことが可能です。
ただ、お見合いからの交際期間は、週に1度のデートが推奨されています。
ということは、あったとしても3名が限度です。
パターンとしては10人くらいとお見合いする。
その中の3人とプレ交際する。
そして、本命の1人に絞る。
縁やタイミングを感じる瞬間です。
プレ交際のデートの計画や進め方、真剣交際、プロポーズ・・・男性がリードすることが多くなります。
ですのでどちらかと言えば男性が惚れている方がうまくいきます。
決めること、なすべきことが多くなるので、「この彼女と早く真剣交際になって独占したい」と思わないと厳しいかもしれません。
彼女から真剣交際の催促をされると逃げたくなるのが男性の常。
自信があるなら「真剣交際にすすみたい」と直接言っても構いませんが、そこで、失敗すると交際終了になってしまうので、1応相談所に言って、相手相談所に打診してもらう方が無難です。
よくあるのが「前向きに考えてはいるが、まだ時期ではない」という回答・・・要するに保留ということですね。
この場合は、他の人に申し込みをしておいた方が無難です。
待ってもいい彼女なら、待つしかないわけですが・・・
2人が一緒に暮らしている図が浮かばない。
例えば、2人が一緒に暮らすときに1番重要なのは、2人とも仕事が続けられるところに住むことがより良い選択となります。
例えば、どちらかが転職したり職場を変わらないといけないと、新生活の上に新しい職場となるとかなりのストレスです。
主に女性が仕事をやめて新しい職場を探すことが多いですが、女性が職場を変えたくない場合は、途端に相手が狭まります。
2人が通いやすいい中間地点があればいいですね。
この辺は、惚れてる方が動く法則がある気がします。
どのカップルもお互いに歩み寄り話合いクリアしていってます。
「そこまでする相手か?」と2人ともなったら、交際終了です。
分かっていてほしいのは、何もかも今のままで理想の相手が見つかるなんてことはありません。
お互いに歩み寄り譲り合うわけです。
得るものがあればなくすものがある。
一長一短と言えます。
でも、どのカップルも「結婚して心から良かった」と幸せそうです。
幸せは、パートナーにしてもらうものではありません。
2人で乗り越え築き上げていくものだと思います。
山が高いほど登った後の爽快感と充実感は増しますよね。
結婚まで何事もなくすんなりいく方が稀です。
2人の今後の生活が想像できるなら、そしてそれが希望に満ちているなら真剣交際へGOです。
真剣交際の話が女性からでていたり、結婚後の考え方の話が合意できるようなら、相談所に「真剣交際に進みたい」という意思をお伝えください。
今日が一番若い。
まずは、無料面談から。
https://en-support.net/reserve