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2022-11-21
【男の婚活】結婚に使うお金の予算組
男性も女性も結婚するとなるとお金がかかります。
昨今は、お金をかけなくなってきていますが、最初に、結婚・婚約指輪
昔は、給料の3ケ月分とか言いましたが、昨今の平均購入価格は、29.5万円(マイナビウェディングの調査より)結婚指輪2本で平均25.4万円
結婚指輪と婚約指輪双方で、40~50万円くらい、結婚指輪のに限っては、2人で折半するという若いカップルもいるようですが、男性のみのカップルが4割
当社の成婚カップルでは、殆ど男性が負担しています。
新居の住宅費・・・これを機会に新しい所に引越したり、購入したりこちらも男性が負担しているケースが多いように思います。
その分、家具・家電は、女性が負担していたり、親の援助が全くなく年齢が若く、男性があまり貯金していないとなると二人で出し合ったり、どちらかの家に引越したり
両家の顔合わせ・挙式こちらも、折半や人数割など決まりはありません。
予算のない場合でもフォトウェディングなどお写真は撮られています。
人数が多ければ、ご祝儀があてにできるし、若いカップルでは、親の援助も多いようです。
新婚旅行費コロナ禍で、後回しにしているカップルもおおいですが、入籍・同居後行かれています。
あと、結婚を機会に保険に入ったりなどですね。
予算・優先順位をハッキリしておかないと気付けば、細かい出費もいろいろとあるもの。
自分の中でしっかりと考えておかないとなりませんね。
そのうえで、女性としっかり話し合う。
あと、結婚前は、仕事を続けたいつもりだった女性も家事の負担や、生活の変化で、できたらやめたいとか時間を減らしたいと考える人も多くなる気がします。
出産後、続けれるかどうかもケースによりますね。
何事も2人で話し合って、計画的に進みたいものです。
今後のことも2人でお金を出し合って生活していくより、株式会社のようにしっかりと予算を計上して、目標のための貯金を二人でやっていく方が、お金はたまります。
お金の話は、しにくいですが、
ある程度の金融知識は、無駄なお金を使ってしまうことになります。
結婚関係の費用や業者さんは、たくさん知っていますのでご相談ください。
また、女性と話し合う時のいい方もアドバイスします。
指輪もほとんどの女性が金額ではなくもらえば嬉しいと回答しています。
予算の中でやればいいと思います。
気持ちが伝わることの方が大事です。
あなたも人生で今日が1番若い。
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