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2020-10-07

お見合からの流れ

お見合してみて、1度ではわからないので、もう1度あう。

これが、仮交際ですが、結婚がイメージできなかったりあわないと感じることは、多いのかもしれません。

お見合から2回、トータル3回あうということは、まぁまぁお互いいい感じではあると思います。お見合を入れて4回めがあることは、かなり結婚へ近ずいたと言えるとおもいます。

そこからは、恋人を意識したお付き合いです。

毎週少しの時間でも顔を合わすことが推奨されていますので、お見合からは、1ヶ月くらいたっているといえます。

このあたりで、もう意気投合してしまっているカップルもありますが、そうでないカップルもあります。

時間のかかるカップルは、お互いがそれで、育まれるわけなので、やはり相性がいいということは言えると思います。

敬語をやめる、したの名前で呼ぶなどをおすすめしています。

その辺りで真剣交際のはなしが出てきます。

1人に絞った結婚を前提としたお付き合い。

早いように感じる方も多いかもしれませんが、まだ、気持ちがついて行っていないカップルも形を整えることで、気持ちがだんだんとついていきます。

真剣交際では?

心が通い合っていて、2人の気持ちが同時に進行していれば、問題ないですが、片方が、出遅れていたり、すると将来を見据えた話ができないままに時間ばかりが進むことになります。

よく話あって特に男性は気持ちを伝えることがだいじです。

「結婚相談所で、出会っているのだからわかっているはず」…男性はこういう発想になりがちですが、気持ちを言葉にすることは、大切です。

そこで、気持ちのアップ・ダウンや、凹凸を、埋めていく過程でも2人は成長していきます。

このあたりで、今更というような文言が出てくるとき「転勤がある」「年収が低い」「タイプじゃない」・・・それって、プロフィールにあるやん・・・いまさらという感じですが、やはり、ないということなんでうね。

理屈ではないし、タイミングもあってないんでしょう。

ここまで来たら、最終の決断は本人にまかせるしかありません。

後悔はして欲しくないんです。

そこからは、今後の生活のすり合わせ。お互いが歩みよることになります。

譲ってもらったことは、感謝するべき。。。

親の挨拶、顔合わせ、結納・・・ここでは両家の意見の食い違いで、泣く泣く別れる場合も、親の反対を押し切る場合も・・・

こう書いていくと結婚への道のりはつくずく2人の気持ちと関係を育てるものだと言えると思います。

じっくりと楽しんでほしいです。

結果的には、ここで、信頼関係や愛情が育ってゆきます。

この数日、成婚カップルにラインをしていますが、皆さん1応にラブラブです。

結婚後もいろいろと乗り越えてはしてはりますが、幸せそうな姿にほっとして明日からも会員様のためにがんばろうと思えます。

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