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2024-07-11
婚活を始めるにあたって
「結婚したいのにお相手がいない。」
こういう場合は、いわゆる婚活をしないといけないわけですが、
・マッチングアプリ
・街コン
・婚活パーテイ
・合コン
・友人・知人の紹介などをやることになります。
あるいは、趣味や交流会で知り合うとか要するに何か行動を起こさないとなりません。
結婚が手っ取り早いのは、【結婚相談所】です。
最近は、認知され、今日も見ていたドラマで再婚女性が、「結婚相談所で活動しマッチングして真剣交際を視野に入れている」と普通に言っていたので、「結婚相談所の仕組みも世の中に認知されてきたんだなぁ」と感慨を持ちました。
そして実態はよくわからないなが女性でも無職は、不利だか転職活動中で決まってから活動したいと言われます。
そうですね。
私がこの業界に入った2008年当初よりも今は、女性も収入を求められます。
しかし、無職でも不利ではあるがお見合いが組めないというわけではありません。
一般的に結婚のお相手に求める条件は、
男性から女性には
1.年齢
2.容姿
それ以降は、人によって細かいこだわりはいろいろあります。
働いている人稼いでいる人を望むのは、は多数派ですね。
若くて超1流大学を出ている場合は女性にもそれなりの学歴を求めがちです。
職種によって求める妻像はやはりあります。
女性から男性には
1.年収
2.学歴
それから写真とプロフィールで判断する結婚相談所での活動なので、見た目のウエイトは、とても高いです。
後は、人によって、転勤のない人。実家近くに住んでくれる人。
双方とも実家暮らしは、不評です。
母親と仲良すぎるのも一人っ子も不評です。
国籍や宗教の問題もあります。
でも、どんな方もいろんなものを背負っていますし、何かあります。
「性格のそういうところやで!」物事を難しくしてるのは・・・
というところは、未婚者にも既婚者にもみんなにあります。
もちろん仕事していた方が有利ではありますが絶対では、ありません。
中には、専業主婦でもいい方もいますし、現に絶対に続けたいと言っていた成婚女性会員様が、あっさりと退職しています。
旦那さんと休みが合わない事にストレスを感じたみたいです。
いろんな婚活に不利と言われることは、ありますが、皆さんそんなものを抱えています。
気にしたものの負けです。
気にせず前を向いて活動しましょう!
たった1人家族になれる人を見つけたらいいんです。
見つかるまでやり続けることがコツです。
このところ真剣交際に勧めそうないい出会いが、3人の女性会員様に訪れたので、何となくウキウキしている私です。
あなたも人生で今日が1番若い!
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