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2019-04-17
尼崎市の、少子化、晩婚化対策→結婚支援事業
生まれも育ちも大阪府民の私ですが、大学は兵庫県、初めてお見合した人も兵庫県民でした。
尼崎に越してきて、2年半・・・便利で住みやすくていいところです。
兵庫県民として死ぬかどうかは、別として、結婚相談所に尼崎を、名乗り、お問い合わせも、尼崎の方がおおいです。
定年間際の開業の目的は、生涯現役と、最後は、人の役に立ちたいという2つです。
結婚が決まられた方からは、大変喜ばれ、わたしにとっても嬉しいことですが結婚しないことを、選んだのでは、ないのに、また、子供を持たない選択を敢えてしたわけでないのに、無知から、結婚できなかった。子供をもてなかった。こういう人をへらしたいです。
40歳での妊娠の確立は低いのに、また、35歳以上は、高齢出産で、危険もますのに、先延ばしにしたり、手を打たないままに、結婚や、出産を諦める人を減らしたいと思っています。
そこで、少子化対策は、「結婚を増やすこと」「生涯未婚者を減らす」ことだと思います。
何かお手伝いできることは、ないか、婚活イベントや、少子化対策のセミナーや、結婚相手の見つけかたなどはどうかと尼崎市役所をたずねました。
まず、受付で、「少子化担当部署を、お願いします。」と
聞くと分厚いファイルを出してきて、どこになるか調べだしました。
結局わからずに、こども青少年本部事務局 こども青少年部 こども政策課に電話をつないでくれました。
そこで、「少子化を、少しでも、食い止めるためには、結婚を増やす。そのためにセミナーやイベントのお手伝いをします。」と申しでました。
係長さんが、受付まで、出向いてくれていわれるのに「兵庫県のやっている、結婚推進事業→兵庫出会いサポートセンターの事業は、
- 兵庫縁結びプロジェクト
- ひょうご出会いイベント事業
- 兵庫出会い支援団体ネットワーク
- こうのとり大使
こうのとりの窓口にはなっているが市としては、イベントや、催しをしていない。
今、市がしているのは、若者就労支援事業といわれました。
「また、結婚関係でイベントを、やるようなことがあれば、お声掛けします。」ということで、名刺交換して、市役所をあとにしました。
なかなかなようです。
そうですね。仕事につけてないと、結婚どころではないですよね。
では、何か、思いつくまで、会員さんをふやし、納税で、社会のお役に立つことにします。