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2019-07-10
いきずまったら、なにかを変えてみる
結婚したカップルのうちの3組に1組は離婚する。そのうち、欧米並みの3組のうちの2組のカップルが離婚するといわれております。
婚活されている方のなかには、再婚のかたもいらっしゃいます。
でも、再婚者は1割ほどでしょうか?1度結婚してるかた、2度目も割とたやすく結婚できているようですね?
その理由は、やはり異性に慣れていることもあるかもしれません。
再婚者の婚活の特徴は、「必ず前みたいな人は絶対に嫌」というところです。
2度同じ失敗はしたくないというところでしょうか?
皆さん、前の失敗のなかの自分のだめポイントも反省されています。
「今思えば、もうちょっとこうすればよかった」ということばもよくでてきています。
こういうところで、必ずけんかになったから・・・と次回は反省されています。
前と違うタイプを選ばれているところも成功の秘訣かもしれません。
婚活も同じ、上手くいかなかった行動を変えないと、前へは、進みにくいとおもいます。
選ぶ基準を変えてみる。
こだわりは、少ないつもりでも、同じところばかりをみて、申し込んでいると結果は同じになります。
よくいわれるのが、ほとんど申し込みました・・・これこそ異性が3万人いるし、次次、新しいかたも登録するのに、視野が狭くなっている証拠です。
たとえば、男性ですが、大体10歳近く下のかたにもうしこまれているので、半分だけ、同じ年に申しこみませんか?とお話しても、3歳下から5歳下に申し込んでいます。
???日本語つうじませんか?50歳の同じどしは?
小学生でもわかるはず・・・
きっと、3歳下から5歳下でも妥協したおない歳の気持ちなんでしょうか?
もうしこんでも、受けてくれるともかぎりませんし、プライド?も傷つくかもしれません。
自分の足を引っ張るそんなプライドいらん。
申し込んだら、結婚しないといけないわけではありません。
あってみて、やはりどうしてもあわないと感じたら、また、違うところを、わくをはずせばいいのです。
男性も女性も年齢は、妥協しにくいようです。
だから、年齢上がるほど決まりにくいといえます。
近畿圏では、男性が少ないのでお申し込みが多くだんだんと、きずかぬうちに無謀な申し込みをするようになります。
だんだん10歳以上歳の離れた人にもうしこむ・・・
それだけではあきたらず、超かわいい人にのみ申し込む・・・
さっきの逆であえたとしても結婚には、なかなかなりません。
やり方を変える
①条件を変える(年齢を変える。年収をかえる。地区をかえる。学歴を変える・・・)
②条件で選んでいた(頭や理性で選んでいた)のを、やめて、直感で選んでみる
③これは、だめ。あれはだめ。消去ほうで考えていたのを、
こうで、なければいい。絶対いやと思うことから、はずれていればいい。と考える。
④たくさんもうしこんでみる。
断られるのは、みんなおなじです。
申し込まれる人も申し込んでくる人と、申し込む人は違うので、断られることになります。
全否定されているわけではありません。
自分も断るとき同じでしょう?
なんとなく、こうとラインを決めていて、それに外れると自動的に断るでしょう?
相手の人間性や、なにかを、嫌ったりしてるわけではありません。
こんなもんと淡々とやってほしいです。
その先には、大きな幸せが待っています。
「がんばってよかった。」皆さんそうおっしゃいます。
逃げないでじっくり向き合いましょう!!
応援しています。
結婚相談所は、ライザップのトレーナーと同じ、いままでと同じことしていて、痩せるのは無理です。